快眠コンソーシアム

快眠グッズ・オススメポイント

「眠りについて知ろう」のライター 竹内由美さんが実際に商品を体験し、
“快眠グッズ”のオススメポイントをご紹介!
明るさセンサ付ハンディホーム保安灯
「ライター 竹内由美さん」からのオススメポイント!

暗くなると自動的に明かりが点灯

夜、眠りやすい状態にし、眠りを安定させるには部屋の照明を暗めにすることが鉄則ですが、真っ暗よりもフットライトなどを利用し、ぼんやり周囲が見えるぐらいの明るさにするのがオススメです。というのも真っ暗だと夜中に目が覚めた場合、周囲が見えず転倒事故などを起こしてしまうことがあるからです。夜中に目は覚めても体の機能は完全に起きていないため、誰でもふらつきがちになります。特に高齢者の方は機能が衰えがちな上、トイレへ行く回数が増えるので、それだけリスクが高くなることに・・・。また、子どもの場合、真っ暗だと不安感が大きくなり、かえって寝つきが悪くなる場合もあります。通常の照明を消すと真っ暗になるという人は、フットライトなどを利用してみるといいでしょう。

今回オススメのパナソニック電工「明るさセンサ付ハンディホーム保安灯」は、周囲が暗くなると自動に点灯し、明るくなると消えるので手間がなく、いつでも快適な睡眠環境を保つことができます。さらに便利な点は非常灯としても使えるということ。充電機能を持っているため、万が一停電した時は自動点灯(連続点灯時間:30分以上(フル充電時))し、さらに懐中電灯のように手に持って移動することもできます。LED(発光ダイオード)を使用しているため、ランプ交換が不要なのも大きな魅力です。
寝室はもちろん、廊下などにセットしておけば、夜はもちろん、いざという時も安心です。

明るさセンサ付ハンディホーム保安灯